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2006年10月17日(火)〜11月5日(日)
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The Time Walker -時空散歩人-
By Shovel Head -宇田川 誉仁-
"メカニカルミュータント"が息づく立体アートの世界。
「Mother」から生まれた卵が孵化してゆき、偶然の象徴Enmaが
サイをふり進化の方向を変えて行く作品など、合計82体もの作品を展示
会場では、今まで制作されたオブジェ映像も。
今まで開催された主な展覧会
1998・[ボクハキカイナミュータント]相鉄ギャラリー・横浜
1999・[キミニデアウヒ]ギャラリーef・浅草,東京
2000.12-2001.1
[The day breaks as usual ]ソノヒハイツモノヨウニハジマル
Conscious Dreams KOKOPELLI・アムステルダム,オランダ
2003・[RE-BIRTH ]リビングデザインギャラリーOZONE・新宿、東京
Official site:Shovel Head>>
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2006年5月10日(水)〜5月31日(水)
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『毛利の切絵』展 万葉人(まんようびと)
By 毛利巨男
万葉集に代表される、万葉の時代を生きた人々を題材とした切り絵の数々
空間と動きの相互関係を多様なメディアを通し創作し、あらゆる人々とその環境を包括する
アーティスト、毛利巨男氏の2次元による新しい世界が広がります。
〜今まで開催された、主な展覧会〜
2006年・『毛利の服』展 〜スーパー歌舞伎ヤマトタケルの衣装たち〜(明治神宮外苑 聖徳記念絵画館内)
2006年・『モーリの色彩空間 Part1〜 Part10』(1997年より毎年開催/青山スパイラルホール)
2001年・『AMATERASU』(LONDON,UK)
2000年・『毛利の服』展(京都/大阪)
1996年・『モードのジャポニズム』展(東京)
1988年・『ISSEY MIYAKE AUN』展(Paris)
1986年・『毛利の服』展』(東京)
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2006年3月15日(水)〜4月5日(水)
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さくら Exibition by KAZZ 森下
この度ライフワークの一環として、写真画集「さくら」の出版展覧会を開催致します
写真でも、絵でもない「写真画」と言う表現手法にこだわり「現代詩」を組み合わせた
ある種ノスタルジックなスタイル。
記憶にないのに懐かしい−心の原風景としての「一本桜」の数々。
「言葉」を綴った写真画集「さくら」。ご期待下さい。
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2006年1月16日(月)〜1月31日(日)
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HISPANO-JAPONES イスパノ - ハポネス
Kats TAKIDA KAWAKITA < 瀧田 克 > マドリード在住、日系スペイン人アーティスト) > -El pinar-「現代舞踏松林図」
スペインマドリードに渡り20数年、フラメンコと関わる日系アーティスト。
今回の展示では、伝説のダンサー「エバ・ラ・ジェルバブエナ」をモデルに
六曲一奴・二隻で対となる「フラメンコ舞踏屏風」を制作。
またフラメンコダンサーとして高い評価を受ける「中尾貴子」をモデルとし
スパニッシュならではの情熱がほとばしる水墨画も展示致します。
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2005年12月1日(木)〜12月21日(水)
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『N 35.40.18, E 139.46.11』
金大偉+Project TAO -映像と音楽によるインスタレーション -
2005年11月から2006年2月にかけて
浅草、銀座、南青山をむすぶ映像空間プロジェクト。
タオイズムをテーマに、「水」「光」「空」「大地」の
映像物語を展開していきます。
風ギャラリーは「光の間」。水から生まれた生命と
その輝きあふれる映像空間をお楽しみください。
☆opening party
12月1日
☆ミニライブ
12月15日 20時より限定20名のミニライブを行いました。
詳細はgalleryまで。
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2005年9月20日(火)〜10月28日(金)
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『Yesterday's Dream -1980年代型アメリカン・ポップアートの「光と影」-』
by KAZZ 森下
CONCEPT...
21世紀も6年目を迎えた今日.
果たして1980年代のアメリカン・アートシーンを彩った天才アーティストたちは
作品という夢の中で何を思い描いていたのだろう?
人それぞれが心の中に描く夢は、隠しようのないその人の個性そのものを表す真実となる
80年代アメリカン・ポップ・アートを駆け抜けた作家たちの夢と対峙し
どうか今一度、ご自身の心の夢を確かめてみて下さい。
< 展示作家 >
Jasper Johns☆Carroll Dunham☆Jennifer Bartlett☆Scott Kilgour
Jay Matthews☆David Shapiro☆Joe Davis☆Nancy Graves
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2005年7月12日(火)〜2005年7月19日(火)
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『WARING SIGN EXHIBITION ~CURSE GO BACK~』
by TOSHIO NAKANISHI
中西俊夫個展 『警言展 〜呪いよ元に戻れ〜』
ミュージシャン、そしてイラストレーターとしても大活躍している
中西俊夫氏の絵画・コラージュ展。
日本では1980年代以降、久々に行う個展となります。
華やかで伸びやかな色彩の裏に隠れた、作品達からのメッセージ。
音楽作品やライブ映像も。
Official site:TYCOON TO$H KINGDOM>>
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2005年5月24日(火)〜2005年6月末
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『緑・みどり』展
写真画家・KAZZによる「緑・みどり」をテーマとした大新緑・深緑作品展。
華道家UZUMAKI代表・桑原優との木々達のコラボレーション
緑の声が聴こえてきそうな展覧会。
ご期待ください。
KAZZ Official site:KAZZ's GALLERY>>
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2005年4月19日(火)〜5月7日(土) |
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『毛利の切絵』展 <スーパー歌舞伎『ヤマトタケル』の世界>
スーパー歌舞伎「ヤマトタケル」の装置、コスチューム・デザインで
お馴染みの毛利臣男氏自らが彫り込んだ、
モノトーンの切絵の世界ー『毛利の切絵』展。
ヤマトタケルの物語を彩る登場人物たちを、
浮世絵の大首を思わせる大胆な表現技法によって表した、
本邦初の作品展。
毛利臣男オフィシャルサイト:モーリの色彩空間>>
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